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社員インタビュー

喜多

スバルの成長を支えるには、もっともっと多くの人材が必要です。

喜多 高之
近畿大学付属高等学校
2011年中途入社

サッカーの人である。学生時代はプレイヤーとして、社会に出てからも職業として少年サッカーのコーチを担当。スバルを選んだのは親戚と林代表が知り合いだったため。スバルに入って、交際8年の彼女とゴールインした。

1. 店は何とかする、行って来い!

スバルに入って結婚を決めました。入社2年目のときで、自分もまわりもとにかく忙しい。新婚旅行に恐る恐る長期休暇を申請しました(笑)。そんな状況でも、社長をはじめ皆さんが「店は何とかする、行って来い!」と快諾してくれたのを覚えています。スバルってそういう気持ち良さを持つ会社だと思います。

2. 背中で引っ張る

これは私が新人の頃、統括マネージャーに言われた言葉です。スバルは他のFC企業よりも多くのファミリーマートを運営しています。それだけに複数店を管理する統括マネージャーの存在が大きく、私も多くのことを学びました。たとえばアルバイトやスタッフに指導するだけではなく、自分でやってみせて伝えていくこと。「背中で引っ張る」という言葉を思い出して、今も部下たちを指導しています。

3. やりがいも報酬も高めていく

企業は人です。私は新卒採用を担当していますが、スバルの成長を支えるには、もっともっと多くの人材が必要です。それと教育。組織の成長に追いつくため、いまこうした整備を急ピッチで進めています。社員一丸となってスバルを大きくし、やりがいも報酬も掴んでいきたい。そんな夢がこの会社にはあると思います。

喜多写真
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