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社員インタビュー

喜多

スバルが良いのは今、まさに成長しているところ。

古田 貴裕
大阪学院大学
2007年中途入社

学生時代は野球一筋。大学を中退後、不動産や飲食業などを経験しスバルへ。現在、妻、子供2名の4人家族。趣味は自宅の掃除。排水口の中など見えないところを磨き上げるのが快感らしい。

1. コンビニならできるかな

飲食店のスタッフ、不動産営業、医薬品のセールスなど、色んな仕事を経験しました。ここを選んだのは「コンビニならいけるかな」と打算があったから。甘かったですね(笑)。でもスバルに入って、予想以上に接客業の面白さを知ることができたと思います。この仕事って本当に色んな方との出会いがあるんですよ。

2. 成長する組織

スバルが良いのは、今、まさに成長過程にあるという点です。関西も首都圏も続々と新店がオープンしていますし、当社の動向を本部も注目しています。会議では、取締役やトップと顔をあわせながら、一緒になって次のスバルを考えられる風土があります。組織が拡大し、そこに参加できることがスバルで働く一番の醍醐味だと私は思います。

3. 会社のどこに役立つか

良く考えるのは「自分が会社のどこに役立てるか」です。私は人事も担当しているので、カウンセラーなどの資格をとって、もっと専門性を高めていきたいです。賃金体系や人事考課や査定など、組織が成長するにしたがって、改善すべき点はまだまだ出てくると思いますから。

古田写真
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